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八百津・美濃加茂を堪能!観光ツアー付き限定チケットも販売中

 

RAINBOW CHILD 2020 出演アーティスト紹介

6月1日出演アーティスト第三弾最終発表しました!

<第三弾最終発表>
犬式(INUSHIKI) 光風 & Green Massive Kenji Jammer & YAO OBRIGARRD UZI モミーFUNK!
DJ exapieco Dynamite with Stamina-D Sound System 大道芸人『ブンブク』 

<第二弾発表>
SUGAR SOUL FAS Keison 千尋  Rino Latina Ⅱ DELI TOMI-E 工藤真工 横川圭希

<第一弾発表>
Dachambo Indus&Rocks SAIRU SARATOGA The Novelestilo Artrandom Makoto Okazaki

 

6月7日出店募集中!今年も一緒にフェスを盛り上げましょう!
※飲食出店は定数に達したので受付を終了しました。物販その他も定数に達し次第締め切りとさせていただきます。

 

3世代で楽しめる!! お山の野外フェスティバル
2017年8月11日(金・山の日)
岐阜県八百津町蘇水公園で4回目の開催!

 

RAINBOW CHILD 2020は、

地球との調和、優しい革命、自由と音楽、武器を楽器に、世界平和、
こどもたちとの島創り、未来に虹をかけるという想いが込められています。

最新情報はFacebookページTwitterInstagramで順次発信します。

 


Concept

保養を文化に

福島県や周辺地域では原発事故以来、健康への影響が心配され、外で思い切り遊ぶことができない子どもたちがいまだに多くいます。
このフェスの収益は、子どもたちと家族をまねき自然の中でリフレッシュしてもらう「保養」への支援になります

umitabishugo2015

2012年より毎年八百津町でおこなわれている疎開保養 「海旅Camp」のスタッフの有志によりこのフェスの企画はスタートしました。

(疎開)保養とは… チェルノブイリ原発事故の経験から、放射能汚染されていない土地への一時的な避難保養が健康回復に有効であることが明らかにされています。日本では各地のボランティアによって保養キャンプ等のとりくみがおこなわれていますが、費用や人員など年々きびしくなっているなか継続しているのが現状です。


地域とともに

地元の協力を得ながら、フェスの来場者にまちごと楽しんでもらい、地域の魅力を発信しています。
minokamo

みのかも定住自立圏事業:美濃加茂地域の8市町村が合同で「住み続けたいまちづくり」「住んでみたいまちづくり」をおこなう事業です


 

 

 


これまでのRAINBOW CHILD 2020

>> 前回(2016年開催)のサイト

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