2018年8月12日開催!

UNCHAIN  bird  Rickie-G

ellmer   OBRIGARRD  かむあそうトライブス  工藤真工  SAIRU  The Novelestilo  Dachambo  つしまみれ  寺尾紗穂  DELI   TOSHI蝮  TOMI-E  ハンサム判治  Big Bone  ブンブク  Makoto Okazaki  MADKID  yanafro  横川圭希  RINO LATINA II

with どさフェスアーティスト and more!!

RAINBOW CHILD 2020 出演アーティスト紹介

 

待望のオートキャンプエリアを開設! NEW! 通常の駐車場チケット(1500円)で利用できるようになりました >オートキャンプエリアのご案内

元フットサル日本代表の豊島 明監督とフットサルブランド『LUZeSOMBRA/ルース・イ・ソンブラ』によるサッカーワークショップを開催 >サッカーワークショップのご案内

飲食出店は受付終了しました。物販そのほかの出店を引き続き募集中! >出店募集

開催に向けてスタッフ募集中!一緒に祭りを作っていきましょう。>スタッフ募集

3月24日までクラウドファンディングを行いました。みなさまのご支援を活かして次回開催に向け走ってまいります!>Campfire詳細ページ

 

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三世代で楽しめる!! お山の野外フェスティバル
2018年8月12日(日)
岐阜県八百津町蘇水公園で5回目の開催!

 

RAINBOW CHILD 2020は、

地球との調和、優しい革命、自由と音楽、武器を楽器に、世界平和、 こどもたちとの島創り、未来に虹をかけるという想いが込められています。

RAINBOW CHILD 2020 というフェスティバルは、
東日本大震災以降各地で災害ボランティア活動を続けるボランティア団体『海旅団』から生まれました。
海旅団は災害支援と共に、
原子力発電所の事故後に放射能を気にする親子様を岐阜県八百津町に年に1度招く『保養』という活動をしています。
フェスティバルの収益で、この保養活動や災害支援などのボランティア活動を行ないたいという想いから、RAINBOW CHILD 2020を開催しています。
今後もフェスティバルで踊った皆様のパワーを、
ボランティアをはじめとする社会貢献、災害支援活動にお届けしたいと想っておりますので、よろしくお願いします。

RAINBOW CHILD 2020スタッフ一同

 

海旅団支援活動
2011年 東日本大震災 物資支援、炊出し、現地活動支援等
2012年~毎夏 岐阜県八百津町にて保養活動『海旅Camp』実施
2013年 京都府 台風18号水害現地活動支援
2014年 長野県、山梨県、埼玉県 豪雪現地活動支援
2015年 茨城県常総市水害 現地活動支援
2016年 熊本地震 炊出し支援

 

Supporters
JTC TAG Service ココスバコ
山小屋カフェ 山なんやsaji山眞産業株式会社・花びら舎  

 

最新情報はFacebookページTwitterInstagramで順次発信します。

 


Concept

保養を文化に

福島県や周辺地域では原発事故以来、健康への影響が心配され、外で思い切り遊ぶことができない子どもたちがいまだに多くいます。
このフェスの収益は、子どもたちと家族をまねき自然の中でリフレッシュしてもらう「保養」への支援になります

umitabishugo2015

2012年より毎年八百津町でおこなわれている疎開保養 「海旅Camp」のスタッフの有志によりこのフェスの企画はスタートしました。

(疎開)保養とは… チェルノブイリ原発事故の経験から、放射能汚染されていない土地への一時的な避難保養が健康回復に有効であることが明らかにされています。日本では各地のボランティアによって保養キャンプ等のとりくみがおこなわれていますが、費用や人員など年々きびしくなっているなか継続しているのが現状です。


地域とともに

地元の協力を得ながら、フェスの来場者にまちごと楽しんでもらい、地域の魅力を発信しています。
minokamo

みのかも定住自立圏事業:美濃加茂地域の8市町村が合同で「住み続けたいまちづくり」「住んでみたいまちづくり」をおこなう事業です


 

 

 


これまでのRAINBOW CHILD 2020

2017年本番当日写真

>> 前回(2016年開催)のフォトアルバム

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