お山の野外フェスティバル
2016年8月11日(木・祝)
岐阜県八百津町蘇水公園で三回目の開催!

RAINBOW CHILD 2020は、

地球との調和、優しい革命、自由と音楽、武器を楽器に、世界平和、
こどもたちとの島創り、未来に虹をかけるという想いが込められています。

6月21日出演アーティスト最終発表しました
(仮)ALBATRUS、加藤登紀子 出演決定!

前売チケット・駐車場券販売中!
出演アーティスト等最新情報はこのホームページとFacebookページでお伝えしていきます。



SHOP BOOTHS

飲食・クラフトなどの出店・地域の特色を発信するブース

SHOP BOOTHS

飲食・クラフト、お子さまが楽しめる工作などの出店が並びます。
特設のバーコーナーでは、世界のビールや本格的なカクテルを提供。
八百津町や美濃加茂地域の名産品の販売、地域紹介のブースも。

STAGES

さまざまなジャンルのアーティストによる野外音楽ライブ

STAGES

蘇水公園会場の4箇所の特設ステージでジャンルや年代を超えたアーティストによる野外音楽ライブで盛り上がります。DJやアコースティックライブ、新たなライフスタイルを語り合うトークステージも。

WORKSHOP

マリンスポーツ、スケートボード等の無料体験・デモンストレーション

WORKSHOP AND DEMONSTRATION

会場の横を流れる木曽川でマリンスポーツ体験!プロによる圧巻のデモンストレーション、スケートボード無料体験、アート体験など、大人も子どももお楽しみがたくさん!

Concept

保養を文化に

福島県や周辺地域では原発事故以来、健康への影響が心配され、外で思い切り遊ぶことができない子どもたちがいまだに多くいます。
このフェスの収益は、子どもたちと家族をまねき自然の中でリフレッシュしてもらう「保養」への支援になります

umitabishugo2015

2012年より毎年八百津町でおこなわれている疎開保養 「海旅Camp」のスタッフの有志によりこのフェスの企画はスタートしました。

(疎開)保養とは… チェルノブイリ原発事故の経験から、放射能汚染されていない土地への一時的な避難保養が健康回復に有効であることが明らかにされています。日本では各地のボランティアによって保養キャンプ等のとりくみがおこなわれていますが、費用や人員など年々きびしくなっているなか継続しているのが現状です。


地域とともに

地元の協力を得ながら、フェスの来場者にまちごと楽しんでもらい、地域の魅力を発信しています。
minokamo

みのかも定住自立圏事業:美濃加茂地域の8市町村が合同で「住み続けたいまちづくり」「住んでみたいまちづくり」をおこなう事業です







Images


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>> 前回(2015年開催)のフォトギャラリー

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