About rainbow2017

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JURI&YUMENO

JURI&YUMENO スターダストプロモーション大阪営業所女子部からダンス&ボーカルユニットを結成。 2016年8月21日に大阪城公園駅前(城天)で初のストリートライブを行い、今までにないダイナミックなパフォーマンス、 そして中学生らしい可愛い愛嬌で大成功をおさめる。 小学校1年生からダンスを習い始めた「JURI」はダンスのキレはもちろん、曲の振付を担当している。 「YUMENO」は一度聴いたら忘れられない、そんな心に響く歌声です。 双子に間違われるほどそっくりな二人、ダンスも息がぴったりで見るものを引き寄せます! 今後の彼女たちの活躍に目が離せない・・!? Instagram https://www.instagram.com/yumejuri/?hl=ja Twitter https://twitter.com/yumejuri_staff MixChannel https://mixch.tv/u/9249845

犬式(INUSHIKI)

犬式(INUSHIKI) レゲエのリズムと精神性をベースにしたジャムロック、とでも形容したら良いだろうか。 2000年代の犬式のライブはひたすら熱く、長かった。 時代が、どこかまだ緩慢とした雰囲気の中をたゆたっていた頃に、怒り、吠え、覚醒を呼びかけていた。 地方の小箱で、フェスで、数々の伝説は作られる。 その音楽性は常に変化を続けていたし、新しくも古くもあった。 とりわけ後期は、プログレッシブロックやジャズロック的な要素も感じられたが、根本的にはトライバルな肉体性を伴うサウンドだ。 考えたり、感じさせたりの果てに最後は、踊る。 パンクの初期衝動はファンクな成熟を見せ、原発事故が起きて時代のケツに火がつき、 政治「的」だった三宅は政治そのものに飛び込んだ。 そして2017年、犬式( INUSHIKI)がまた動き始めた。 彼らがこれからどんな音を鳴らし始めるのか、全く予想がつかない。 時代は大きく動き、求められるメッセージも変化しているかもしれない。 ただ、彼らがこれまでよりもさらにどん欲に、あらゆるリミットを取り外した世界観を構築してくれることは間違いない。 その音楽 性を語る時に「のような」とか「的な」と言った形容が通用しない、まさに「犬式な」世界 がそこにあるはずだ。 【バンド経歴】 1998年17、8歳頃、大学とバイト先で出会ったメンバーにより結成 2002年ビクター傘下のインディレーベルよりマキシシングル『犬式』、『飛魚』 2003年6月ビクターよりアルバム『レゲミドリ』 2004年映画制作・配給キネティック社内に独自レーベルprovincia records設立 2005年マキシシングル『月桃ディスコ』、アルバム『LIFE IS BEATFULL』 2006年タワーレコード傘下NOMUSICNOLIFEに移籍 2007年provincia recordsとして独立、アルバム『diego express』 2008年アルバム『意識の新大陸FLRESH』 2009年4月 活動休止 (仮)ALBATRUS、鎮座DOPENESS&THE DOPINGBAND、光風&GREENMASSIVE、などといったバンド活動、また各々に旺盛なソロ活動を展開 (2011年311東日本大震災) (2013年三宅1回目の参院選「選挙フェス2013」) 2015年沖縄のフェス・残波JAMにて6年半ぶりの再結成ライブ (2016年三宅2回目の参院選「選挙フェス2016」) 2017年6月 再始動 http://www.inushiki.jp/

Dachambo

Dachambo 日本が宇宙に誇るサイケデリックJAM BAND、もしくは快楽探求楽団。 ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音の6人からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠を変幻自在に飛び越え、PEACE&SMILEに溢れた彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、オーディエンスとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづけるMUSICを産み続けてゆく。 盟友Gravity Freeデザインの、ド派手なバイオディーゼルBUSに乗り込み、『FUJI ROCK FESTIVAL』を始め、全国のフェスやパーティーの顔として走り続け、日本ではフェス番長(YAHOO認定)の称号までいただき、4度に渡るAUSツアー/USAツアーも大盛況に収める。 2011年には、今や伝説と語り継がれる「HERBESTA FESTIVAL」を開催し、1万人以上の動員を記録した。 昨年結成15周年を記念して5年振りに開催された『HERBESTA FESTIVAL'16』は SOLD OUT!! 更にはベスト盤を、全て新たに録音し直し、なんと初回3枚組のスペシャルベスト盤『HERBEST』をリリース!! そして2017年アメリカで開催されるBIG PARTY『OREGON ECLIPSE 2017』メインステージへ!! メディアにはほぼ現れないが、DACHAMBOの世界観にグイっと惹き付けられた老若男女によって、草の根的に”ダチャンボ村”日々絶賛拡大中!! http://dachambo.com 『MIYAMU』 『Dachambo - can not biz @ りんご音楽祭2014』

光風 & Green Massive

光風 & Green Massive 2007年結成。 ジャングリストYahman氏の首謀する"Champion Bass"にて初ライブ。 以降じわじわと根を張るように日本各地でライヴ活動を行う。 ロックステディ、レゲエ、ファンクなどあらゆるルーツ・ミュージックの上に「言葉」で投げかける雑草ルーズ・グルーヴ、そしてメッセンジャースタイル。 2011年春 1st Album『民衆レベル』発売 2012年春 2nd Album『報いの唄』+ DVD『Hear After』(初回限定特典)発売 2015年春、3rd Album『暁より』発売 2016年春、3rd Album 『暁より』LP盤 発売。  

Indus&Rocks

Indus&Rocks ギターボーカル / 黒澤次郎 ドラム / マオ ベース / おーちゃん 西暦20XX年 結成(2005年) 宇宙の謎解き探検隊としてあちこち見学しながら 閃いた事をキャッチー&トリッピーな音楽に仕上げる為、 チャレンジと模索と実験を続ける、凸凹3ピース。 変態お洒落さわやかサイケデリックシャーマンポップロックJAMバンド? website : http://indusandrocks.com/    

SUGARSOUL

SUGARSOUL 90年代、ジャパニーズR&BやHiphopSoulの先駆けとして シュガーソウルを始動。インディでの代表曲は『今すぐ欲しい』。 後に活動をメジャーに移し『GARDEN』がミリオンヒット。 2000年代に入り長い冬眠。 現在熊本のお山の上、エコビレッジサイハテに暮らしながら 母や村人、そして再びSUGARSOULとして活動している。  

Kenji Jammer & YAO

Kenji Jammer & YAO ロンドンを音楽活動の中心にし、世界を舞台に活動するロック・ギタリストKenji Jammerと日本のJAM BAND FREAKSを踊り続けさせてきたDachamboの強力リズムセクションのDr,Percの松本”YAO”善行によるJam Unit。 今回はKenji Jammerのソロワークス「HULA-HULA DANCE」を中心にメローでレイドバック、そして時にサイケデリックなギターと、YAOの奏でる民族楽器バラフォンや数多くのパーカッションで構成されたライブは、どこ迄も心地よく音の万華鏡となり、あなたの記憶に残るライブの 一つになるであろう。 【プロフィール】 ● Kenji Jammer 1983年メジャーデビュー。1987年、元クリームのジャック・ブルースと共演した際に海外での活動を勧められ、1988年に渡英。活動の拠点をロンドンへと移す。コリーヌベイリーレイやシール、アニーレノックスといったイギリスを代表するアーティスト作品に多数参加、1998年よりシンプリー・レッドのメンバーとして、レコーディング,及びワールドツアーにギタリストとして参加。現在、2015にリリースした「ビッグ・ラブ」を携えたワールドツアーはアルバムと共に世界中から大きな反響を得ている。 ● 松本”YAO”善行   日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャム・バンドDachamboでのドラム&パーカッションを担当。バラフォンなど民族楽器をトライバルジャムユニットEarth Consciousやその他様々なアーティスト達のレコーディング、ライブ活動に参加し、フジロック、サマソニ、ライジングサン、オーストラリアのEXODUS FESTIVAL、Woodford Folk Festivalなど 国内外の多様な音楽シーンで活躍中。  

Keison

KEISON 1976年静岡生まれ。 その後海外からも押し寄せるアコースティックサーフミュージックシーンの先駆けとして2000年メジャーデビュー。 瞬く間にサーフ系のライブやイベントに欠かせない存在となる。 サーフボードとギターを積んだ旅を続け、独自の世界観と唯一無比のヴォーカルでファンを魅了し続けている。 HP : http://www.kobuchizawa.net/keison/index.html

千尋

千尋 横浜出身/在住。 その印象は柔らかで素朴なオーガニック・コットン。 優しく、時に逞しく、繊細なその声は、どこか懐かしく、聴く者の胸のうちへと沁みてくる。 Jazz、Reggae、Soulなど、ジャンルにとらわれない多彩な表現と、女性的でナチュラルな視点の歌詞、あたたかくもパワフルなライブパフォーマンスは、性別、年齢を越え多くの人に支持されている。 年間100本を超えるライブ、日本各地の野外イベントへの出演、スノーボードDVDやテレビ番組への楽曲提供、ラジオのパーソナリティ、舞台出演など幅広く活動中。 2009年 1st Album「うたうため」をリリース。(Life Music Lab. / Happiness Records) 2012年 2nd Album「この街から」をリリース。(Happiness Records) 2016年 3rd Album「旅の途中」をリリース。(Happiness Records) ■official web site■ http://www.utautame.com      

FAS

FAS ギタリストNODATINと、その息子でドラマーであるSEAIによる親子ユニット。 細野 晴臣、木村充揮、SANDII、大城美佐子、堀内加奈子、OKI、元ちとせ、Shing02、PUSHIM 、CHOZEN LEE、Leyona、東田トモヒロ、P.J、Ras Takashi 、、、など様々なジャンルのアーティスト達との共演経験をもつ2人。 九州を拠点に活動するNuTrioのメンバーでもある2人は、ピーターバラカン主催のLIVE MAGICにランキンタクシーとトリオスタイルで出演後、ユニットでトリオ参加活動が活発になり、 SugarSoulとのアコースティックトリオではアイコの美しい歌声と、親子ならではの太いグルーヴで聴衆を魅了し続けている。 また、Spinna B-ILLとのトリオスタイルも始まった。