About rainbow2017

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大道芸人『ブンブク』

大道芸人『ブンブク』 岐阜県恵那の山奥に住む大道芸人界騒然の超個性派パフォーマー 凄いことは凄くなく、やることなすことクダラナク。 笑う門には分福アリ。 巷を賑わすクレイジー芸をお楽しみに・・・ 出演歴 東京スカパラダイスオーケストラ ライブハウスTOUR 「Paradise Has No Border」 中津川SolerBudoukan2014・2015・2016 TONE RIVER JAM2015・2016 フクヤマ大道芸2017 モリコロパーク大道芸2016・2017 Coleman Outdoor Resort Park 2016・2017

Dynamite with Stamina-D Sound System

Dynamite with Stamina-D Sound System  

DJ exapieco

DJ exapieco 2007年からSoundBar ATLANTISを経営し、パーティーを通して様々な音楽に触れて刺激を受ける。その後、閃きの宇宙、深世海trip、ネバネバランドなど数々のパーティーをオーガナイズ。自らをユルユルDJと称し、今一番アツイ音を流す。

モミーFUNK!

モミーFUNK! 全国各地の野外フェスから、クラブ、ライブハウス、はたまた小さなカフェまで、場所を選ばず壮絶な盛り上がりと笑いで席巻している、ベースレス・スリーピース・ファンク・バンド。 バンドをプロデュースし、圧倒的なファンク・グルーヴでその屋台骨を担うドラマー数井塁。 コクとキレのカッティング、そしてうねるベースを紡ぎ出し、時にロックスターのような爆発力を併せ持つギタリスト鈴木井咲。 そのマスコット的見た目とは裏腹の、キレッキレ且つバリアフリーなステージングで、全てを巻き込んでグルーヴさせていくモミー。 この三人がそろった時、究極のエンターテイメントファンク絶叫マシーン、モミーFUNK!となる!! 一度見たら中毒になるこの全員参加型ライブでお祭り気分爆発!!! 2017年2月、ファースト・アルバム「モミーFUNK!」リリース!! Official website https://momiefunk.amebaownd.com/ Facebook http://www.facebook.com/momiefunk Twitter https://mobile.twitter.com/momiefunk

UZI

UZI (ウヂ) 96 年、アンダーグラウンド・ヒップホップの名コンピレーションアルバム『悪名』の第二弾『続・悪名』に"マグマ沸騰 feat. ZEEBRA"で参加しデビュー。UBG結成からのメンバーとして活躍する、強烈な破壊力のあるラップとパンチ力で圧倒的な存在感を見せるMC。九州は宗 像の武士の末裔(自身は東京出身)として侍魂を持つオリジナルなリリック観と、深く練り込み、かつ選び抜かれた言葉が突き刺さるラップは、一度聴いたら脳 裏に焼きつく程の主張が込められている。また、得意のフリースタイルとその印象深いキャラクターで、リスナー・アーティストを問わず愛されており、シーン に欠かすことの出来ない起爆剤となっている。02年は新日本プロレスのファイティング・テーマにも起用されたシングル"Knock Out feat. ZEEBRA"を経て、同時期にキングギトラのアルバム参加や薗田賢次監督・窪塚洋介主演の話題の映画「凶気の桜」のサントラにも参加するなど、精力的に 活動を展開。02年12月にリリースされた1stアルバム『言霊』で完全にその世界観&キャラクターを開花させた。03年に入り数々の客演を経て 9月に『HIPHOP演歌』という新境地を開拓したシングル『ひとり酒』をドロップ。04年に入ってからも積極的に客演を重ねつつ、課外活動として G.K.MARYANとの格闘HIP HOPユニット・城南ウォーリアーズとしてのアルバムもリリース。「ファイティング スピリット」が2度目の新日本プロレスファイティング?テーマに。そして11月には"同名異曲"というコンセプトで話題をさらった、AIとのコラボレー ション曲『HOT SPOT』を収録した2ndアルバム『NO. 9』をリリース。05年は自らリングアナを務めるK-1 WORLD MAXにて念願のライブを敢行。そして「e-sports」(インターネット・対戦ゲームをスポーツと見立てた総称)を推進している会社 「PSYMIN(サイミン)」とプロ契約し、サッカー・ゲーム「ウイニング・イレブン」の大会にプロゲーマーとして参加するなど各方面で活躍。06年に入 り、6月にシングル『打つべし~明日のために~』で「あしたのジョー」の主題歌をサンプリングし、ちばてつや先生がジャケットを書き下ろすという"離れ 業"を成し遂げた。そして8月にはデビュー10周年記念作品となる3rdアルバム『美髯公』をリリースした。08年3月には、KIX ENTERTAINMENTより4thアルバム『Natural 9』をリリース。2014年12月、5th ALBUM『フジヤマ』をリリース、ベテランの逆襲を高らかに宣言! 現在テレビ朝日『フリースタイルダンジョン』にて進行、ナレーションを務めTBS『有田ジェネレーション』のナレーションを担当している。? 2016年 新宿駅アルタ前広場で行われた東京都選挙管理委員会主催のイベント「TOHYO CYPHER」の総合司会をつとめ、新選挙権を持った18歳19歳に投票に行く意義を伝える。 【番外編】 "フジヤマ"を更に楽しむ為のUZI豆知識、これで貴方もUZI通です◎ UZIを知ってる人も知らない人もコレでUZI通!笑 RAP以外にも数々の才能を発揮する漢=UZI。UZIを形成する3大要素を紐解こう! 1.格闘技 プロのリングアナウンサーとして魔裂斗が活躍した「K-1 MAX」や「REBELS」、「BOM」、「飛車角道場」、「GRANDSLAM」など、名だたる格闘技イベントでのその仕事ぶりが高評価! スーパータイガー、桜木裕司のセコンドも務める。 2.ゲーム 1998 年、セガエンタープライゼス主催のバーチャストライカーの大会にて優勝し、98年のフランスW杯「日本VSアルゼンチン」を観戦!2005年 LAで開催 された、マイクロソフト『XBOX 360』のカンファレスにMTVのレポーターとして参加。この模様はMEN'S NONNOなどにも掲載され、リンキン・パークのマイク・シノダとのゲーム対決もOAされた。2006年、ウイニングイレブン11の発売に併せて企画さ れ、コナミよりリリースされたコンピレーションアルバム『WE LOVE WINNING ELEVEN』に参加、HIEDAプロデュースによる書き下ろし、『WE 愛(ウイイレあい)』を楽曲提供。2007年、経済産業省が後援につき、有限責任中間法人ブロードバンド推進協議会主催の「アジア オンラインゲーム カンファレンス2007東京」にデモンストレーターとして出演し、インターネットゲーム「e-sports」のプロとしてデビューし、朝日新聞等でも取り 上げられた。 ?2008年、e-sports日韓戦で3on3バスケットゲーム「フリスタ!」で日本代表として参戦。 2016年 国内最大e-sportsイベント「RAGE」ストリートファイター大会でMCを、TGSでは海外配信サイト「Twitch」ブースのMCをつとめた。

OBRIGARRD

OBRIGARRD メンバー:HAZU、YANOMI 最狂音術師HAZUとDJ YANOMIのダブル皿廻しコンビ。 HIPHOPのビート感をベースに、CDJ2000、サンプラーを巧みに操り、世界に散らばる辺境+民族音楽を彼らならではの土着グルーブでMix&Loop。 あらゆる『音の壁』を壊し、彼らのみが創り得る、誰もが到達できなかったその独特な世界は...まさにオリジナルジャポネジア! 最近ではピアノ奏者の小西英理(copa salvo等)とのコンビネーションを始め、よりライブ感を増幅させた音へと進化中。 また2yangによるアートワークも話題となった衝撃のデビュー盤(12inch) "heige me mars E.T"は発売と同時に即完売。 同じくリリースされた1st アルバム(CD) "OBRIWORLD"も光の早さで在庫ゼロ→プレミア化は必至! 2014年には日本ラテン界の「ピアノ船頭」こと小西英理(copa salvo / 光風&GREEN MASSIVE)を大々的にfeatした"(12inch)BAILA!"を発売、 2015年には更なる進化を遂げた"(7inch)ZUNg ZUNg"を発売し、どちらも即完売!  そして、2016年9月には世界中の民族音楽/リズムをサンプリング・ソースに製作された2ndフルアルバム(CD)"OBRIGARRDER THEY COME"が5年ぶりにドロップ!  2017年2月にはツーマンライブ"TURTLE ISLAND × OBRIGARRD / 2MAN GIG!!! @名古屋CLUB QUATTRO”を大成功させ、完売となっていた1st アルバム(CD) “OBRIWORLD”を3月に再発。    

Kenji Jammer & YAO

Kenji Jammer & YAO ロンドンを音楽活動の中心にし、世界を舞台に活動するロック ・ギタリスト Kenji Jammerと 日本のJAM BAND FREAKSを踊り続けさせてきたDachamboの強力リズムセクションのDr,Perc の松本”YAO”善行による Jam Unit。今回はKenji Jammerのソロワークス「HULA-HULA DANCE」を中心にメローでレイドバック、 そして時にサイケデリックなギターと、YAOの奏でる民族楽器バラフォンや数多くのパーカッ ションで構成されたライブは、どこ迄も心地よく音の万華鏡となり、あなたの記憶に残るライブの 一つになるであろう。 【プロフィール】 ● Kenji Jammer  1983年メジャーデビュー。1987年、元クリームのジャック・ブル ースと共演した際に海外での活動を勧められ、1988年に渡英。活動の拠点をロンドンへと移す。コリーヌベイリーレイやシール、アニー レノックスといったイギリスを代表するアーティスト作品に多数参加、 1998年よりシンプリー・レッドのメンバーとして、レコーディング, 及びワールドツアーにギタリストとして参加。現在、2015にリリース した「ビッグ・ラブ」を携えたワールドツアーはアルバムと共に世界中から大きな反響を得ている。 ● 松本”YAO”善行    日本が宇宙に誇るサイケデリック・ジャム・バンドDachambo でのドラム&パーカッションを担当。バラフォンなど民族楽器をトライバルジャムユニットEarth Consciousやその他様々なアーティ スト達のレコーディング、ライブ活動に参加し、フジロック、サマソニ、ライジングサン、 オーストラリアのEXODUS FESTIVAL、Woodford Folk Festivalなど 国内外の多様な音楽シーンで活躍中。  

光風 & Green Massive

光風 & Green Massive 2007年結成。 ジャングリストYahman氏の首謀する"Champion Bass"にて初ライブ。 以降じわじわと根を張るように日本各地でライヴ活動を行う。 ロックステディ、レゲエ、ファンクなどあらゆるルーツ・ミュージックの上に「言葉」で投げかける雑草ルーズ・グルーヴ、そしてメッセンジャースタイル。 2011年春 1st Album『民衆レベル』発売 2012年春 2nd Album『報いの唄』+ DVD『Hear After』(初回限定特典)発売 2015年春、3rd Album『暁より』発売 2016年春、3rd Album 『暁より』LP盤 発売。  

犬式(INUSHIKI)

犬式(INUSHIKI) レゲエのリズムと精神性をベースにしたジャムロック、とでも形容したら良いだろうか。 2000年代の犬式のライブはひたすら熱く、長かった。 時代が、どこかまだ緩慢とした雰囲気の中をたゆたっていた頃に、怒り、吠え、覚醒を呼びかけていた。 地方の小箱で、フェスで、数々の伝説は作られる。 その音楽性は常に変化を続けていたし、新しくも古くもあった。 とりわけ後期は、プログレッシブロックやジャズロック的な要素も感じられたが、根本的にはトライバルな肉体性を伴うサウンドだ。 考えたり、感じさせたりの果てに最後は、踊る。 パンクの初期衝動はファンクな成熟を見せ、原発事故が起きて時代のケツに火がつき、 政治「的」だった三宅は政治そのものに飛び込んだ。 そして2017年、犬式( INUSHIKI)がまた動き始めた。 彼らがこれからどんな音を鳴らし始めるのか、全く予想がつかない。 時代は大きく動き、求められるメッセージも変化しているかもしれない。 ただ、彼らがこれまでよりもさらにどん欲に、あらゆるリミットを取り外した世界観を構築してくれることは間違いない。 その音楽 性を語る時に「のような」とか「的な」と言った形容が通用しない、まさに「犬式な」世界 がそこにあるはずだ。 【バンド経歴】 1998年17、8歳頃、大学とバイト先で出会ったメンバーにより結成 2002年ビクター傘下のインディレーベルよりマキシシングル『犬式』、『飛魚』 2003年6月ビクターよりアルバム『レゲミドリ』 2004年映画制作・配給キネティック社内に独自レーベルprovincia records設立 2005年マキシシングル『月桃ディスコ』、アルバム『LIFE IS BEATFULL』 2006年タワーレコード傘下NOMUSICNOLIFEに移籍 2007年provincia recordsとして独立、アルバム『diego express』 2008年アルバム『意識の新大陸FLRESH』 2009年4月 活動休止 (仮)ALBATRUS、鎮座DOPENESS&THE DOPINGBAND、光風&GREENMASSIVE、などといったバンド活動、また各々に旺盛なソロ活動を展開 (2011年311東日本大震災) (2013年三宅1回目の参院選「選挙フェス2013」) 2015年沖縄のフェス・残波JAMにて6年半ぶりの再結成ライブ (2016年三宅2回目の参院選「選挙フェス2016」) 2017年6月 再始動 http://www.inushiki.jp/

横川圭希

横川圭希 1966年生まれ。 映像作家。ギタリスト。震災直後から東北の被災地や福島に入り取材と記録を継続してきた。 原発事故で環境中に大量に振り撒かれた放射性物質から子ども達を守る「オペレーション・コドモタチ」発起人。 市民メディア confessで映像配信、映像制作などを行っている。 https://www.facebook.com/ConfessTokyo/ twitter:@keiki22