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RAINBOW CHILD 2020

2019年5月25日(土)&26日(日)@岐阜県恵那市 飯地高原自然テント村

>タイムテーブル近日公開

 

御伽囃子~otogibayashi~

御伽囃子~otogibayashi~

大阪府羽曳野市から各地に地車囃子(だんじりばやし)の魅力を伝えるべく活動中のチーム。
親太鼓、小太鼓、鉦から構成される打楽器のみによる組曲として構成されるこの囃子は、バロック音楽と同時期の発祥とも言われており、大阪城築城の際、石垣に使用する岩を運搬するための景気づけとしても囃され、かの太閤・豊臣秀吉も大変気に入ったと言われています。
地元夏祭りでの演奏や音楽イベントでの演奏だけでなく、新春経済講演会での前座などかなり幅広く活動中。
他の和太鼓演奏者にない、独特のバチさばきと、演奏に合わせて龍が昇る様をイメージした「龍踊り」は必見。

 

オトループ

オトループ

纐纈悠輔(vocal.guitar)
岐阜県恵那市飯地町出身

小鹿淳(drums.chorus)
埼玉県さいたま市北区宮原町出身

から成るロックバンド。
2005年 結成、幾多のメンバーチェンジを経て、2018年より現在の体制となり、疾走感溢れるサウンドと、共感性の高い歌詞を持つ楽曲を武器に都内を中心に活動中。
2018年 Abema TV お料理恋愛リアリティーショー『舌で恋する7日間』OP.挿入歌担当。
2016年より2年間 テレビ朝日系バラエティ番組『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず』のOPを担当。

 

kiringer

kiringer

キリンガー
1984年2月18日生まれ神奈川県平塚市出身。
音楽と海をこよなく愛し、サーフィンをしながら全国を放浪するミュージシャン。
中学生の時にギターを始め、数々のバンド活動に取り組み、その後キリンガーとして23歳でソロに転身する。
その後ユニットとしても活動の場を広げることで、全国津々浦々ツアーを回り可能性を広げ、レゲエ、パンク、ブルースなどレベルミュージックに影響を受けながら、それらを融合させ更に新しくしたサーフミュージックを奏でている。
2015年には、旅やこれまでの音楽人生のすべてを注ぎ込んだ16曲入りバンドバージョンフルベストアルバム『Coastline Music Trip』発売。
その後も旅を続けながら2017年には、『Sound of Waves』という、また新しい形にも挑戦したアルバムを発売。日々進化をし続けている。
彼の時にわがままなほど真っ直ぐな生き方は、ストレートに歌詞にも表れ、自然と心にスッと入ってくる。
旅をし続けるキリンガーのライフスタイルや音楽は、様々なところで影響を与え、全国にファンを増やし続けている。

 

工藤シンク (Sync. Kudo)

工藤シンク (Sync. Kudo)

1万坪に30人が暮らすネオコミュニティー、熊本の〝エコビレッジ サイハテ〟発起人にしてマルチアクセスアーティスト。
ライフスタイル自体をアートに昇華させつつ、クリエイター、アーティスト、講演家、革命家としても精力的に活動中。
なかでも映像(VJ・プロジェクションマッピング)と音楽(ラップトップミュージック)を融合させた独自パフォーマンスライブ ‘Sync.World’ は世界中のフェスで賞賛を浴びている。

創造の集大成は、もちろんみんなと〝世界平和〟

工藤シンク 公式HP
http://www.synckudo.com

 

THE CAMP

THE CAMP

愛知県名古屋市出身。
2007年の結成から度重なるメンバーチェンジを経て、現在は3人で活動中。
イトウTHEキャンプの力強さと優しさを兼ね備えた歌声を、ヨウヘイコバヤシのファンキーなベース、ヤマグチリュウシの攻撃的なギターサウンドに乗せることで、 90年代ジャパニーズロックとソウルにルーツを感じる質実剛健でドストレートにココロを撃ち抜くTHE CAMPサウンドを展開する。

 

the Tiger


the Tiger

パワフル女性ボーカルにルーツを感じるサウンドの平均年齢21.5歳バンド。酒呑み必聴。お酒に合う音楽です。

 

 

Theゆうたろう

Theゆうたろう

デビュー21年目を迎えるロックバンド“プロペラ”(2008年より活動休止中)のVo・羽原裕太郎によるソロワーク“Theゆうたろう”。
マイク片手に所狭しと歌うバンドスタイルでのパフォーマンスとは一変、ソロ・ワークではギターを抱え、時にココロ暖まる、時にココロ震わせる、突き刺さる、ショーマンシップ抜群のステージを全国で展開中。
またナカジマノブ(人間椅子etc)、岡部晴彦(真心ブラザーズ・サポートetc)、ニコラス・ケイ(ネモトラボルタetc)らの強力な布陣と“Theゆうたろうバンド”としても絶賛活動中。

 

deepsleep



deepsleep

愛知県安城市発オルタナティブロックバンド。
グランジ、UK、サイケ、ガレージ等を混ぜた轟音サウンドにエモーショナルな歌詞、声、メロディーがあわさり独特な世界観を創り出している。

DJ Doppelgenger (GURUZ/THEUS)

DJ Doppelgenger (GURUZ/THEUS)

レーベルGURUZ主宰。
国内外でのDJ/LIVE活動を行い、数々のリリースを手掛けている。
2012年1st Full Album [paradigm shift]をリリース。全国ツアー全19箇所。
2014年4月、2nd Album『Accept』をリリース。全国ツアー全24箇所。
また、これまでにアメリカ(ニューヨーク、バーニングマンフェスティバル)、インド、タイ、ベルギーと海外での公演を敢行。
2014年よりイベント「ASYLUM」を始動する。東京を拠点に大阪、名古屋、姫路、金沢、名古屋、沖縄、神奈川など全国各地での開催を展開中。
2016年、ドラマー武田充貴とのユニット「THEUS」を始動。同年7月に1st Full Albumリリースし、全23箇所の全国ツアーを敢行する。
2018年、インドバイオリン奏者YUKI KANEKOとセッションライブを各地で行い、セッションCD「SESSION LIVE MIX」をリリースする。
また、2016年よりアート活動も始動、これまでに3度の個展や幾つかのグループ展にも参加。シルクスクリーンを用いて全国各地様々なスペースでライブシルクスクリーンアート、またライブコラージュアートを表現している。

https://twitter.com/doppelgengerlab
https://www.facebook.com/DjDoppelgenger/

Yuki Kaneko

Yuki Kaneko

インドスタイルのヴァイオリニスト。
元々ギタリストとしてバンド活動時はシタールギターなども演奏し、1998年に河端一(Acid Mothers Temple)、カネコテツヤとアシッドフォークユニット「Floating Flower」結成。
当時リリースしたアルバム2枚が海外各誌で絶賛され、CDやLPでリイシューされた。
その後、サイケデリック・ミュージックや即興演奏を追求していくうちにインド音楽に辿り着く。
2001年から北インド古典音楽のヴァイオリンを学び始め、現在は南インド古典音楽をDr. L.Subramaniamと元SHAKTIのL.Shankarに師事し、毎年渡印を繰り返している。
2014年、インド・ブッダガヤの世界遺産・大菩薩寺の『仏陀と平和の祭典』に出演。
2015〜2018年、毎年台湾の『Asian Indian Festival』に出演。
インド古典音楽の演奏の他にも、エレクトリックヴァイオリンやシンセサイザー、ラップトップやルーパー使用してのソロ演奏、自身のバンド「Float」やその他のバンドのサポート、DJ達とダンスミュージックとヴァイオリンを融合させる活動や、即興演奏でも様々なアーティストと共演するなどジャンルレスな活動をする。
2016年、ROVOの勝井祐二とのバイオリンデュオでライブアルバム”Mythos”や元Acid Mothers Templeのギタリスト田畑満と”Cano Cristales”をリリース。
2016年、2017年、エレクトリックヴァイオリンソロでヨーロッパツアーを敢行。
2018年、DJ Doppelgenger とセッションライブを各地で行い、セッションCD「SESSION LIVE MIX」をリリース。
2018年、インド音楽などでオーストラリアツアー、2019年、タイツアーを敢行する。

kanekoyuki.wix.com/kaneko-yuki

 

HANOI BON’Dz

HANOI BON’Dz

代表曲『ノーパンでノーブラ』でお馴染み⁈
のTOKYO JAPAN NAKANO発 Subculture New Wave Unit♪
Vo.わっき〜☆なりなり,S-key.タクミモンスター★にSax.古家野昌樹,Ba.Mah394,Gt.YTC,Dr.トモナリと新たな傾奇者を加え野外フェスをさらに賑わすべくフルバンドスタイルで遂に始動!!

1st Live Partyは熱気溢れる満員御礼!!
勢いそのままに狂喜乱舞のダンスフロアを野外のステージに産み出す!!

No Border

Don’t Think!feel

 

phoka

phoka

新潟在住。

2009年、初めての旅の途上で突然歌い始め、旅の中で見た世界や、自分の内側を旅をして見つけたことを曲にして、声を奏でる。

・リリース
2013年:ファーストミニアルバム「光」
・参加作品
2015年:keiho 「River」
2016年:yurai 「いのちのしま~manafune~」
2018年:EVISBEATS 「ムスヒ」「HOLIDAY」

ブンブク

ブンブク

岐阜県恵那の山奥に住む大道芸人界騒然の超個性派パフォーマー
凄いことは凄くなく、やることなすことクダラナク。
笑う門には分福アリ。
巷を賑わすクレイジー芸をお楽しみに・・・

出演歴
東京スカパラダイスオーケストラ
ライブハウスTOUR
「Paradise Has No Border」
中津川SolerBudoukan2014・2015・2016 ・2017
TONE RIVER JAM2015・2016
フクヤマ大道芸2017
モリコロパーク大道芸2016・2017

Coleman Outdoor Resort Park 2016・2017

Makoto Okazaki

Makoto Okazaki

MATON guitar アーティスト
KAMINARI guitars アーティスト

16歳からDJを志すが26歳の時にアコースティックギターの音と可能性に魅了されギターを始める。
後にFUNK,POSTROCK系のバンドを結成して都内を中心に活動。
現在はアコースティックギターのソロギターをメインとし日本各地、
ヨーロッパ、アジア、など海外でも活動。
DJ時代に受けた電子音楽からの影響とギターを始めてから受けたブラックミュージックやニューエイジ音楽からの影響でジャンルに囚われない音楽を作曲、演奏する。
ギターを横にしてピアノの様に演奏するラップタッピングという奏法はメロディーラインとベースラインを同時に奏で、独特なリズムが生みだされ、ギターを演奏しながらボディーを叩くパーカッシブな演奏でアコースティックギター1本だけとは思えない独特なグルーヴ、サウンドを創りだす。
2015年2月 KADOKAWAメディアファクトリーより1stアルバム『sea』をリリース。

http://makotookazaki.com/

 

morning set

morning set

ASUKAとNORIの2人による音楽ユニット。

民族楽器の即興演奏からギターとloopマシンを駆使したフリーなジャムセッション、ダンサンブルなクラブミュージックまで飲み込んだ独自のスタイルでジャンルレスなgrooveを追求している。
特にライブでは「ギターloop、民族、クラブ」の3つのライブStyleを持ち、2人とは思えない音世界を作り出す。
現在はこの3つのStyleで、名古屋を中心に全国様々な野外&クラブイベントに参加。
2002年9月にはNYにて2週間Street Live(民族楽器)を行い好評を得る。
音源制作ではクラブtrack以外にも、民族楽器のみの音源など多種多様な音源を発表。
生演奏とデジタルの絶妙なバランスで個性的なTRACKを作り出している。
また2007年からレコーディングスタジオ『studio dubreel』を立ち上げ、自身や他アーティストの制作活動も積極的に行う。
morning setはライヴや音源によってかなり印象が変わるが、一貫してコンセプ トは気持ちいい音、grooveである。

http://www.morningset.net/

山本紗江

山本紗江

京都出身、とりあえず何でもやっちゃうシンガーソングライター。‬
‪情緒ある歌詞とメロディー、独特の抑揚を持つ「紗江+イントネーション」で「さえとねーしょん」という武器で全国で活動をしている。‬
‪またゲームIngress公式ニコ生番組のMCやデザイナー、ライター、イラストレーター等、マルチに活躍中!‬

http://saesae.net

RABIRABI

RABIRABI

RABIRABI / ラビラビ / JPN
az3(azumi)= voice , microkorg , livemix
Nana = percussion , kalimba 
since 2001.11.11 
 
#chill_tecno 
#shamanistic_house 
#premitive_trance 
#narrative_downbeat 
#future_jazz
 
「縄文トランス」の異名を持ち、声と打楽器そのものをCreative Sourceにダンスミュージックと呼ばれるありとあらゆるシーンを縦横無尽に渡る希少種のドラゴンスター’girled’ユニット。動力は LOVE。
 

Dub Master 内田 直之氏曰く
「ラビラビはA.D.M = analog dance music」
Super Drummer 沼澤 尚氏曰く
「このヒトたち、天才ですから」
奇才DJ ALTZ氏曰く
「ラビラビは山も街もイケる」
翻訳家 北山 耕平氏曰く
「動く聖地」
 
www.rabirabi.com  
 
 
◉Release
・2007「the ground」produced by RABIRABI / CD
・2008「Rootglyph」produced by RABIRABI / CD
・2009「ライジング ポイント」produced by RABIRABI / CD
・2010「ベイビィ・ブーム」produced by RABIRABI / CD
・2011「Wonderful World」produced by RABIRABI / CD
・2013「Mt.WAVE」produced by ALTZ / CD
・2014「Heaven on the Ground」 mixed by DJ YA△MA / CD
・2015「Song of the Earth」charity for children of Fukushima
 produced by Kuniyuki Takahashi / CD & Picturebook
・2015「ORGA – ALTZ/Kuniyuki Remix」12″Vinyl
・2016「SIGN OF LOVE」rec. & mixed by Naoyuki Uchida / CD
・2015「Song of the Earth」/ 10″Vinyl
・2017「SIGN OF LOVE」/ 12″Vinyl
 
 
◉Movie : 
・”Mt.Fuji Countdown 2019″ ARTMAN〜RABIRABI Live
 

・RABIRABI / Ku Rimse(イヤコーコー)/dubmix:内田直之
 
 
◉Internet Contacts
・Official Stie : http://www.rabirabi.com
・Instagram : https://www.instagram.com/rabirabi_undergroove/
・Facebook : https://www.facebook.com/neonative
・Twitter : https://twitter.com/neonative
・Mail : undergroove.info@gmail.com

DJ サンシャインコータロー

DJ サンシャインコータロー

40歳漢方医のどこか青春を感じるポップな曲の処方。洒落た曲は一曲もかけない。

 

 

with どさフェスアーティスト and more!!


Other Artists 会場演出ほか

Candelalia

 

 ミンタラ堂(流木・古材デコ) MANOWORKS(彫刻)

STAGE MC わっき〜☆なりなり

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